LINK  洸楓座によるアクション

【洸楓座の活動】

新橋まちなか大学院

  • 「地域紙を活用した“ふるさと快活”。”ふるさとの小さな拠点in東京” を構想しています。
    地方のある地域をテリトリーとした地域紙。東京に住むふるさとの新聞であるかもしれません。 「東京一極集中」という経済成長のシンドローム。 それが地方の疲弊、過疎化です。「消滅する都市」という言葉も平気で使われることに、対策をしないと・・。 そうした背景や疑問からスタートしました。
    〇フライヤー:『地域紙で "ふるさと快活" をめざす』
    〇日時: 2019年2月1日(金) 13:30〜16:00 
                    (開場13:00〜) 
    〇会場: 国際善隣会館 4階B室 
       場所 : 東京都港区新橋1-5-5 
       MAP ⇒ 新橋駅から国際善隣会館まで
    〇参加費: 1,500円 
    〇連絡先: 佐藤建吉 090-1268-5882
          kofuza@gmail.com  

  •   〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜

  • 「九都県市再生可能エネルギー活用セミナー」に、参画しました。
    首都圏の「東京都+千葉県+神奈川県+埼玉県+千葉市+横浜市+川崎市+相模原市+さいたま市」では、 再生可能エネルギーの普及啓発を進めるため、川崎市(7月20日)を皮切りに、10か所で、 セミナーを開発します。最終日は、8月11日(藤沢市)です。詳細は、以下に掲載です。
    ⇒ 再生可能エネルギー活用セミナー
    ⇒ 千葉市サイト
    ⇒ 東京都サイト

  • 環境雑誌『オルタナ』にて、自然エネルギー推進の誌上座談会を開催しました。
    出席者:牛山泉(足利工業大学、学長)×橋本直(日立エンジニアリング・アンド・サービス、 エネルギーソリューショ×佐藤建吉(洸楓座、代表)×森摂(オルタナ、編集長)
    テーマ:「風力発電を全電力の10%に」  ―東日本大震災をきっかけに、風力電力には 頼れないという固定観念から脱却したい―。
    ⇒ 『オルタナ』 No.25 2011年7月号


  • 再生可能エネルギー普及活動

  • 「地域カーボンカウンセラー養成講座」に、貢献しています。
    内閣府の事業である地域社会雇用創造事業(社会的企業の創業および人材創出を支援する等の事業の 実施し際して、風力発電の紹介に参画しています。
    ⇒ 地域カーボン・カウンセラー養成講座

  • 「九都県市再生可能エネルギー活用セミナー」に、参画しました。
    首都圏の「東京都+千葉県+神奈川県+埼玉県+千葉市+横浜市+川崎市+相模原市+さいたま市」では、 再生可能エネルギーの普及啓発を進めるため、川崎市(7月20日)を皮切りに、10か所で、 セミナーを開発します。最終日は、8月11日(藤沢市)です。詳細は、以下に掲載です。
    ⇒ 再生可能エネルギー活用セミナー
    ⇒ 千葉市サイト
    ⇒ 東京都サイト

  • 環境雑誌『オルタナ』にて、自然エネルギー推進の誌上座談会を開催しました。
    出席者:牛山泉(足利工業大学、学長)×橋本直(日立エンジニアリング・アンド・サービス、 エネルギーソリューショ×佐藤建吉(洸楓座、代表)×森摂(オルタナ、編集長)
    テーマ:「風力発電を全電力の10%に」  ―東日本大震災をきっかけに、風力電力には 頼れないという固定観念から脱却したい―。
    ⇒ 『オルタナ』 No.25 2011年7月号


  • 『地域活性化システム論』・『地域再生システム論』

  • 千葉大学の普遍科目として実施しました。
    ◇2010年度(平成20年度)  〜食と農を考える〜
    ◇2009年度(平成19年度)  〜人が地域を創り、地域が文化を築き、文化は魅力を伝える・・・〜
    ◇2008年度(平成18年度)  〜ローカル鉄道による地域再生〜



  • 『房総横断鉄道沿線のエコミュージアム環境整備』